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感動で思いっきり泣ける!おすすめ映画ランキング TOP30【2024年】

STUNNER編集部
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泣ける映画っていいですよね。同じく泣ける映画が好きという皆様におすすめしたい作品をご紹介します。今回はレーティングは無視して、たとえ評価がいまいちでも自分的には泣けた作品をピックしました。あくまで個人的な趣向のランキングなので、ご了承ください。

ランキングについて

本記事は視聴していて私自身が感動で実際に泣けてしまった作品を、泣けた順にご紹介しています。
「死」による別れなど、悲しい話で泣くのは苦手なので、基本前向きな感動で泣けるタイトルをチョイスしています。

そのため、「タイタニック」など実際に号泣したとしても、ランクインしてない作品がありますので、ご了承ください。

 

第30位:八日目の蝉 2011年

角田光代のベストセラー小説を映像化したヒューマン・サスペンス。

不倫相手の子どもを誘拐した女と、彼女に育てられた少女の逃亡劇とその後の運命を描く。
井上真央、永作博美、小池栄子や森口瑤子、田中哲司など実力派俳優が勢ぞろいしています。

第29位:ALWAYS 三丁目の夕日 2005年

昭和30年代の東京下町を舞台に、人々の人情味あふれる悲喜を描いた人間ドラマ。西岸良平による1400万部の発行部数を誇る傑作コミックを映画化。

出演は吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希など豪華メンバーがずらり。
美しい夕焼け、建設途中の東京タワーなどこだわりの映像も見どころ。

第28位:ゴースト/ニューヨークの幻 1990年

強盗に襲われて命を落とした男が、幽霊になっても愛する人を守ろうとするラブ・ファンタジー。
公開当時、日本でも大ヒットとなりました。

主演にパトリック・スウェイジ、デミ・ムーアで、デミ・ムーアは本作でブレイクしました。

第27位:素晴らしき哉、人生! 1946年

名匠フランク・キャプラ監督、ジェームズ・スチュワート主演。

アメリカではクリスマス映画の定番として愛されている国民的映画(?)ですね。
メルヘンチックでおとぎ話のような感動のストーリーは、今観ても泣けます。

第26位:しあわせの隠れ場所 2009年

ホームレスの少年が裕福な家庭の養子となり、アメリカン・フットボールのプロ選手になる夢を実現していく感動の人間ドラマ。
NFLで活躍したマイケル・オアー選手の実話を元に描かれています。

母親役をサンドラ・ブロックが好演。
第82回アカデミー賞において作品賞と主演女優賞にノミネートされ、主演女優賞で受賞しました。

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