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刺激的すぎる!セックスシーンが本物の官能映画 25本【閲覧注意】

STUNNER編集部
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映画をよりリアルに撮影したいと思う監督たちは、俳優に実際にセックスをするように求めることもあります。 今回はセックスシーンがリアルな映画を(もしくはそう思われているタイトルも)まとめてみました。ご理解ある大人の方だけご覧ください。

インティマシー/親密 – 2001年(イギリス)

via esquire.com

セックスフレンドだった女性に夫がいると知りつつ、愛してしまった男性の苦悩を描いた作品です。
第51回ベルリン国際映画祭で金熊賞、女優賞を受賞しました。
一定の評価をされた作品にしては珍しく、セックスシーンは本物です。

寂しい時は抱きしめて – 2005年(カナダ)

via cinemacafe.net

「24 -TWENTY FOUR-」でマイロを演じたエリック・バルフォーと「CSI:科学捜査班」でライリー・アダムスを演じたローレン・リー・スミスが主演しており、本物のセックスシーンを演じています。

海外ドラマファン的には気になる(?)1本です。

アンチクライスト – 2009年(デンマーク、ドイツほか)

via eiga.com

息子を事故で失った夫婦が深い悲しみと自責の念にさいなまれ、森の中の山小屋に救いを求めて迷走する姿を描く。
こちらもラース・フォン・トリアー監督の作品ですね。
女性器を切除する場面が描かれるなど、激しい暴力シーンのため議論を巻き起こしました。カンヌ国際映画で女優賞を獲得する一方、最低賞も贈られるなど、評価も二分しています。

赤い影 – 1973年(イギリス、イタリア)

via gyao.yahoo.co.jp

日本では知名度が高くありませんが、イギリスでは名作として知られています。
ジュリー・クリスティとドナルド・サザーランドが演じる濃厚でナチュラルなセックスシーンが話題に。
女性に対するオーラルセックスが描かれていて、そのシーンが本物だと思われていますが、実際にセックスが行われていたかは実は不明とのことです。

ニンフォマニアック – 2013年(デンマーク)

via fashion-headline.com

本リスト最後もやはりラース・フォン・トリアー監督作品です。

幼少期から性への執着が強い女性のさまざまな性遍歴が描かれていくエロチックドラマ。
シャルロット・ゲンズブール、ステラン・スカルスガルド、シャイア・ラブーフ、ユマ・サーマンなど著名な俳優が登場しています。
セックスシーンは本物ですが、実際は替え玉(ボディダブル)が演じているそうです。

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