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【2022年】NETFLIXでおすすめの面白い邦画 最新ランキング TOP25

STUNNER編集部
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洋画、海外ドラマのイメージが強いネットフリックスですが、最新はオリジナルを中心に邦画も続々ラインナップされています。そんなネットフリックスの中から、おすすめの日本映画を、レビューの点数のランキング形式でご紹介します。 今日観る映画をぜひ選んでみてください。

第25位:愛がなんだ 2018年

「八日目の蝉」などで知られる直木賞作家・角田光代の恋愛小説を映画化。
振り向いてもらえない相手を一途に片思いするアラサー女性の恋愛模様を描く。

ヒロインに「おじいちゃん、死んじゃったって。」の岸井ゆきの。
彼女が片思いする男性を「ニワトリ★スター」の成田凌が演じる。

平均レーティング 3.65

第24位:マスカレード・ホテル 2018年

東野圭吾の人気小説「マスカレード」シリーズの第1弾「マスカレード・ホテル」を映画化したミステリー。

連続殺人事件に挑むためホテルに潜入したエリート刑事と、優秀なホテルマンがタッグを組み、事件の真相に迫っていく。
主演は木村拓哉と長澤まさみ。
共演に濱田岳、前田敦子、笹野高史、高嶋政宏ら豪華キャストがずらり。

平均レーティング 3.69

第23位:望み 2020年

「クローズド・ノート」「検察側の罪人」などで知られる雫井脩介の同名小説を実写化したサスペンスドラマ。
幸せな生活を送っていた家族の日常が、息子が同級生の殺人事件への関与が疑われたことをきっかけに一変していく様子を描く。

メガホンを取るのは『十二人の死にたい子どもたち』などの堤幸彦。
父役を堤真一、母役を石田ゆり子が演じるほか、中学生の娘役に清原果耶、キーマンとなる息子・規士を岡田健史が務める。

平均レーティング 3.73

公式サイト

第22位:22年目の告白―私が殺人犯です― 2017年

未解決のまま時効となった殺人事件の犯人が、突如手記を出版したことから、新たな事件が巻き起こるサスペンス。

韓国映画「殺人の告白」をベースに、日本ならではのアレンジを加えて描かれる。
殺人犯を演じる藤原竜也の、遺族を逆なでしていく演技が憎たらしい…
刑事役に伊藤英明、遺族に夏帆、岩松了と、実力派俳優が揃っています。

平均レーティング 3.74

公式サイト

第21位:桜のような僕の恋人 2022年

宇山佳佑によるベストセラー恋愛小説「桜のような僕の恋人」を映像化したラブロマンス。
通常よりも早いスピードで老化していく病に冒された女性と、彼女を想う男性の恋模様が描かれる。

主演に中島健人(Sexy Zone)と松本穂香。

「神様のカルテ」の深川栄洋が監督を務め、「君の膵臓をたべたい」の吉田智子が脚本を担当。

平均レーティング 3.77

公式サイト

 

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