【泣けるアマプラ】Amazonプライム 感動で泣けるおすすめ映画ランキング TOP20

STUNNER編集部
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日本で最も浸透している配信サービスであるAmazonプライムの中から、感動で泣ける映画を、レビューの点数のランキング形式でご紹介します。 今日観る映画をぜひ選んでみてください。定額見放題のタイトルよりピックしています。

第15位:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い 2011年

ジョナサン・サフラン・フォアのベストセラー小説を原作に、アメリカ同時多発テロで最愛の父親を亡くした少年が、父親の残したメッセージを探ってニューヨークを奔走する姿を描く。
トム・ハンクスとサンドラ・ブロックという二人のアカデミー賞受賞俳優が共演。
少年役には映画初出演のトーマス・ホーンが抜擢されました。

平均レーティング 3.8

第14位:ルーム 2015年

エマ・ドナヒューの小説「部屋」を映像化したサスペンス映画。
7年間も密室に監禁された女性と、そこで生まれ育った息子が、長らく断絶されていた世界へ脱出し、社会へ適用しようと苦闘する人間ドラマ。

主演のブリー・ラーソンが、アカデミー賞主演女優賞を受賞しました。
息子役は天才子役ともいわれるジェイコブ・トレンブレイで、二人の質の高い演技に注目です。

平均レーティング 3.88

第13位:君の膵臓をたべたい 2017年

住野よるのベストセラー小説を映画化。
膵臓(すいぞう)の病を患う少女と、同級生の少年の物語を、現在と過去の時間軸を交えて描く。
主演は浜辺美波と北村匠海。
12年後の現在を描くパートでは主人公を小栗旬が、ヒロインの親友を北川景子が演じる。

平均レーティング 3.91

第12位:永遠の0 2013年

百田尚樹の同名ベストセラー小説を映画化。
祖父の歴史を調べる孫の視点から、“海軍一の臆病者”と呼ばれたパイロットの真実の姿を、現代と過去を交錯させながらつづっていく。
主人公の特攻隊員役に岡田准一、現代に生きる孫に三浦春馬。
興行収入は87億6000万円の大ヒット、第38回日本アカデミー賞では最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演男優賞ほか8部門を受賞しました。

平均レーティング 3.92

第11位:最高の人生の見つけ方 2007年

2人のオスカー俳優であるジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが共演した感動の人間ドラマ。

共に余命わずかの富豪と実直な自動車整備工が出会い、やり残したことを叶えようとする旅の様子を笑いと涙でつづる。

監督は「スタンド・バイ・ミー」のロブ・ライナー。

名優同士のいぶし銀の演技から目が離せません。

平均レーティング 3.93

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